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実寸PDFの準備(試用版)

画像は端末内で処理し、送信・履歴保存はしません。再読み込みすると、画像・入力・PDFは消えます。

1画像とサイズ

0 / 4枚

JPEG・静止PNG、最大4枚

横か縦の一辺をmmで指定します。縦横比は保たれます。

画像を追加して、仕上がりの寸法を指定してください。

透明な余白を含めた、画像全体の寸法です。

使える画像と容量

JPEG・静止PNGに対応しています。HEIC・SVG・動画・アニメーションは使えません。

原画像は1枚5MB(5,000,000 bytes)・1,200万画素、合計12MB(12,000,000 bytes)・2,400万画素までです。800万画素を超える画像は一辺8192pxまでです。

読み込み後は1枚800万画素・合計1,600万画素まで。800万画素を超える原画像だけ、事前確認後に縮小します。それ以外は画素数を変更しません。

透明部分は白になります。切り抜きや変形はしません。画像の向きを補正します(向き未指定の画像は回転しません)。元の位置情報などはPDFへ引き継ぎません。

この上限は端末のメモリ安全性を保証するものではありません。

2用紙プレビュー

画像と寸法を入力して、
「配置を確認」を押してください。

配置を確認すると、用紙と仕上がりサイズがここに表示されます。

自動配置について

A4(210 × 297mm)から順に試し、収まらなければJIS B4(257 × 364mm)を使います。縦向きのみで、90度の自動回転はしません。

最適な配置や最小の用紙を保証するものではありません。この自動配置で収まらない場合、PDFは作成できません。画像を縮小して合わせることはしません。